2013年10月11日金曜日

新潟シティ2日前。

 レースのある週、特に目標にしているレースの週というのは、様々な想いが濃密になる期間だと思う。不安、後悔、焦燥、期待、希望、成功、失敗、諦観。それは定期的にマラソン大会に出走するようになって知った掛け替えのない時間でもある。本番を間近に控えた独特の緊張感が存外心地よく、普段よりも冷静にさせてくれる効果があるような気がする。
 レットイットビー、ケセラセラ、エブリシングイズビーオーライ。
 あれこれと想い悩んでも結局は腹を括って臨むしかない。自身の挑戦に対して方針を打ち出し判断をする稀な機会だ。

 今週もいつものように朝ランやら帰宅後にジョグをして過ごした。基本的にはスロージョグで体をほぐし、体の状態を大づかみで点検する。そして数キロをレースペース5分30秒あたりで意識して走った。力を出せるコンディション造りを心がけハードな内容にならないように調整をした。

 昨年はサブ4入りを大目標として新潟シティに臨んだ。そして今年も昨年とほぼ同等(実は3分遅い)のシュミレーションで時計は設定している。結果オーライでより速いタイム、つまり自己ベストを更新できるのならばそれに越したことはないが、ここに至るまでのまでの練習を総合的に鑑みると高い目標に感じてならない。時計を追いかけるのではなく、時計に追いかけられるようで自信が持てない。
 ということで思考を整理して、今月末の大阪マラソン、来年のいわきサンシャインといった次のエントリーレースに繋がるように課題をもって臨むことに決めた。そう想った途端にとても広々とした気持ちになった。

 ぼくはこれから幾つものフルマラソンを経験するつもりだし、そうしたいと望んでいる。やり続けることで、きっと今とは違う景色が現れてくるに違いないと信じている。

あと2日。いよいよだ。

10/11まで…ラン62km。

2013年10月2日水曜日

もう10月かぁ。

 もう10月だ。衣替えとなり昨日から長袖シャツにネクタイ、ジャケットを羽織り出勤する。この格好に気持ちが追いついてこないのは僕だけではないと思う。秋晴れの空にはまだ夏の余韻が残っている。

 シティまで2週間を切った。ぼくはフルを意識して8月の中旬あたりから週末は20km以上の距離をこなしてきた。昨年の練習記録と比較すると一回あたりの練習量は今年の方が長く、期間の走行距離も多いけれど、目指すペースで走り切れるかは甚だ疑わしい。故障明けからのながれというのも心許ない。はっきり言って完走できるかが不安だ。当日の天候とコンディションに気を配り、給水と補食でフォローするしかない。

  フルマラソンは今回で3度目の挑戦だ。初挑戦、昨年の2度目の挑戦とは明らかにモチベーションが異なる。今回で本来の実力がわかるのかなぁとも思っている。昨年は天候にずいぶん助けられた。今年も同等の時計を目指し完走せねば。10/27には大阪マラソンが控えている。走ることを楽しむ気持ちを忘れずに、この週末は短いところをサクッとやって調整とするつもり。

そういえば、東京マラソンは3度目の正直とはならず、またもや落選。2014年の冬の計画を立てねば。

9月末まで…ラン280km

2013年9月18日水曜日

’13/9/15 野尻湖ランのこと

 9/15(日)。走友会のヒグマサさん、F井さん、H間さん、骨っ子さん、そしてぼくの5名で野尻湖を訪れた。遠征ランと銘打った30km走が目的だ。

 野尻湖はかれこれ4年ぶりになる。以前は冬、大寒の頃ワカサギを狙って訪れたことがあった。当時は魚釣りに凝っていて色々な釣りに挑戦した。ワカサギ釣りはこぢんまりした魚信(アタリ)のない地味な釣りにみえるけれども、なかなかどうして他にはない妙味がある。ここ野尻湖は不凍湖なので、屋形船で湖面に繰り出し、畳敷きでストーブが焚かれた暖かな船内で釣り糸を垂らす。馴染みのない方にはちょっと想像し難いと思うが、時期と場所を考えると、とてつもなく快適な環境で釣りを楽しむことができるのだ。船内のガラス窓を通じ、朝陽が湖面を照らす様子だとか、穏やかだった外が突然暗くなり吹雪になったかと思えば、突如雪の舞う宙空にスッと陽光が差し込んでキラキラと反射する、さながらダイヤモンドダストが広がったような素晴らしい光景を目の当たりにしながら、ぼくらはいそいそと三桁を目標にひたすらターゲットを針にかける作業に没頭する。ぼくにとっての野尻湖とはそういう場所だった。

 釣りの話はさて置き。
 野尻湖周回コースは1周15.3km。1km毎に距離表示やら注意看板などが立っていてジョガー、サイクリストに配慮が施されている。ぼくらは遊覧船乗り場からスタートして国際村へと向かう。この日の天候は小雨模様。けれど、茂る木立のお陰で雨はあまり気にならない。木の葉に落ちる雨音が静謐を演出している。道端には秋らしくドングリやら栗がたくさん転がっていた。きっと動物達も多く生息いているものと思われる。
 のっけからいくつもの起伏を超えなければならないタフなコースだった。ペースとしては6分半、登坂が長い場合はあるいは7分ぐらいで進んだ。途中「象の小道」という看板がひっそりと立っていた。湖に続くであろうその小径を横切って1km程進むと木立から眼下に湖が見える。そこからしばらくは降り勾配になり、竜宮崎そして寺ヶ崎のアリーナへと続く。ここでようやく道路が湖面の高さに近づき菅川の集落へ出る。距離にして概ね10km。県道をそれて松ヶ崎へ向かうコースがもっとも勾配のきつい登坂となる。(1kmで70mの登り、つまり7%勾配)登りの途中、木立の切れ間から左を眺めると、つい先ほど走っていた菅川の集落が一望することが出来る。こんなに高いところまで来たのかぁと思わずにはいられない。そこから頂上まで緩やかな登坂が続く。頂上を超えると何度も蛇行を繰り返してひたすら降る。湖面が見え、アリーナまで来れば残りは僅かだ。スタートした遊覧船乗り場の建物が目視出来る。

 1周を終えしばし休憩。膝の痛みを堪えて走っていたH間さんは2周目をレンタサイクルで伴走することに。マネージャーさながら声援を後方から送ることに。

 2周目。前半5kmぐらいは1周目と変わらないペースだったけれど、コース形状や骨っ子さんの天敵(笑)の所在も概ね掴めたのでややペースアップ。6分前半で進む。菅川集落で用を足し、難所の登坂に備える。再び走り出すと、走力のあるヒグマサさん、F井さんは何事もないようにスイスイと坂を登って行く。ぼくは二人の背中を見ながら追いかける。頂上に到達したところで、ペースダウンした二人になんとか追いつく。それからはゆっくりと坂を降りゴールを目指した。残り2kmぐらいのところでヒグマサさんが加速。流石の脚力だ。F井さんも?と思いきや、ニコニコしながらぼくと伴走しゴール地点に辿り着いた。
 2周目はあれよあれよという間に終えた感があり、随分と楽に走れた。実は、ぼくにとっては久々の30km走だった。新潟シティ前の必須課目をようやく一つクリアして良い気分になった。
 
 

 午前中に走り終え以降は完全に観光モード。ブルーベーリーのソフトクリームを皮切りに、昼食やら、お買い物やら、温泉やら、マッサージやら・・・これらのオプションを存分に楽しみました。
 終始、運転とナビをしてくれたH間さん、骨っ子さんには感謝です。
 野尻湖、また行きたいですねぇ。

 9/18まで…スイム0km、バイク15km、ラン154km

2013年9月10日火曜日

9月の練習で想うこと。

 新潟シティに向け週末は20km以上走ることを目標に取り組んでいる。 おかげで休み明けの月曜日はひどい筋肉痛に見舞われる。2日続けてその距離を走ることがあまりなかったことが一番の原因だと思われる。頑張って走ってますっ!と言いながらも身についた筋力はその程度のものなのだ。口ほどにもないというわけだ。

 この時期までくると土日どちらかで30kmをやるべきなのだけれど20kmを超えたところで満足してしまう。
 「ま、とりあえずやったよね」(純喫茶アイドルのマスター甲斐さん風に)と妥協してしまう。先へ進もうとするガッツやモチベーションが上がらない。そうだ、そうだ今日はこの辺で引き揚げようってな具合で。
 すべての持久系の運動は自身との折衝なのだ。体力とか能力に見合う人格をも育成することが必要だ。数年前、何となく走り始めたことを思い起こせば、確かに、随分とやれるようになった。走るという行動を起こすことで、そこに費やす時間を作るため習慣が一変した。そして一昨年はより計画的にやった。いくつかのレースを走った。結果も得た。それで何となくやれる気になっていただけなのだと気付く。
 おっと、危ない危ない。ラン一つとってもまだまだ改善できる余地は十分にある。やれる範囲で収めるか、それとももっと掘り下げるのか。もちろん後者だ。リアルに痛む大腿四頭筋を手掛かりにより先を探ってみたい。

 9/8(日)。骨っ子さん発信の練習会に参加。雨模様の間隙をついて集合した6名で島ランに繰り出した。本川大橋を超え河川敷に入ってからのF井、H間、ヒグマサさんらのペースは舌を巻く。5分半〜5分前半そして5分のビルトアップで約5km。大きく離されながら必死に追いかけた。That's 走友会練習!おかげさまで良いスピード練習になりました。

 今月はしょっぱなから佐渡トラ、浦佐山岳耐久マラソンそして弥彦HCと大活躍された諸先輩に刺激を受ける。さらにスポーツに参加するものの一人として東京オリンピック開催決定のニュースもとても勇気付けられる。
 頑張りますか、ネ。


 8/31まで…スイム1.0km、バイク122km、ラン267km

 9/10まで…スイム0km、バイク0km、ラン86km

2013年8月30日金曜日

タトポンの皆さんと一緒に秋葉山を走る

8/25(日)通称タトポンさん(タートルポンコツクラブ)の皆さんと秋葉山を巡る練習会に参加した。

 ロードバイクで午前6時前に家を出た。日曜の早朝ということもあり、いつもより車の往来は少なくノンストレスで進んだ。文句のつけようのない青い空、気温は20℃と涼しかった。
 阿賀野川にかかる橋を渡ったところで対向車線を紫のバイクジャージを着たサイクリストが颯爽と向かってくる。見覚えが?と思い目を凝らし、サッと横を通り過ぎて行くその時、咄嗟に名前が口から出る。フェマンサンだった。道すがらすれ違うというのは偶然なのだけれど、条件が重ならなければこういうことは滅多にない。前日はジョギング中にオニバスさんとすれ違い二言三言交わした。お二人とも次の日曜(9/1)には佐渡トライアスロンに出場する猛者達だ。これは偶然というより必然として受け入れた方が良いのかもしれない。ある種の啓示として。

 フェマンさんと短い挨拶を交わしたあと、阿賀野川の土手をつたって目的地を目指した。新津(にいつ)に近づくにつれ向かい風になった。敢えて重いギアを踏み込んで大腿四頭筋に強い刺激をいれる。長くない時間だったけれど必死にペダルを踏んだ。
 集合時間に遅れることなく無事目的地に到着。一番乗りかと思いきや走友会のF井さんがいらっしゃった。そのあと続々と集まりタトポン6名、走友会6名の計12名が揃った。

 自己紹介を交わし早速スタート。住宅地を通り舗装された山道を登ったり降ったりする。初めてのコースはイロイロと目を楽しませてくれるので確実にテンションが上がる。先月は一人で走ることが殆どだったので、皆で会話をしながら走るのが一番嬉しいことだった。
 秋葉山にある新津CCから薬科大、県道320号線を経由して県立植物園で一息入れる。概ね1時間が経過していた。見晴らしのよい園内を一周し、次は金津峠を目指す。少しづつ陽射しが強まり気温の上昇を感じた。
 金津峠はタトポンのA間さんと会話を交わしながら坂を登る。傾斜はゆるいが頂上がなかなか見えない。並走して頂いたお陰で頑張れた。降りは坂に任せてゆっくり走る。
 コンビニで休憩。14kmぐらい進んだらしい。メンバーの各々が給水やら補食する。走ることに関する様々な話題、練習内容やら次走レース情報、食事の取り方など多岐にわたって話題が尽きない。皆、走ることに対して真摯に向き合い、それをごく当たり前に楽しんでいるようにみえた。

 小休止を終え、ぼくらは再び走りだす。強い陽射しを受けながら平坦な道を進みブルボンの工場のある峠に向かった。峠に入る直前の湧き水?清水?タトポンの皆さん曰く「トレビの泉」(笑)が熱くなったぼくの体を冷やしてくれる。
 峠では先頭集団の後ろ、F井さんの背中を見る格好で進んだ。いかに力まずに登るかをテーマにフォームを気をつけながら進む。最近意識している、坂は顎を引いてケツで登るっ!の実践だ。こちらもなかなか頂上がみえず楽ではなかった。
 峠を降り終え、再び登坂が始まった新津CCで足が止まる。消耗していたこともあるが登りに心が折れてしまった。木陰を探しながら水を求め、水場を見つけては水をかぶりながら戻りの道を進んだ。ゴルフ場を超えてからは基本的に降りだったが足に堪えた。ヘロヘロになりながら皆が待つスタート場所に辿り着いた。

 ぼくはすぐにアミノ酸やら炭水化物を補給しながら帰りのバイク支度を整え、皆に別れを告げペダルを踏み出す。途中、ガリガリ君を食べ体を内側から冷やす。補給食が効いてきたおかげで50分ほどで帰路につくことが出来た。
 んー、こうして振り返るとやっぱり、まだまだアマちゃんです(笑)
 ご一緒したみなさん本当にありがとうございました。またやりたいですね!


8/28現在・・・スイム1.0km バイク122km ラン247km

2013年8月15日木曜日

しんどかった日曜日の島ラン

 8/11(日)。故障してからというもの孤独なランナーと化していたぼくは、久々に走友会の面々と走ろうと思い、練習会の集合時間の2時間前に港タワーに到着した。本練習の前に自主練習として島ランを目論んだのだ。
 久々の島ランだったことも手伝って、新鮮な気分で双葉中あたりまで気持ちよく進む。けれど、長丁場を想定してウォーターサーバーを入れたリュックを担いでいたせいで、気持ちとは裏腹にヒジョーに走りにくかった。1.5リットル程の水の入った水嚢が歩容に合わせ背中でユサユサと揺れる。
 松林に入ると深夜に降った雨のせいで不快極まりない湿度だった。吹き抜ける風は微塵も感じられない。モアモアする空気の中、僕は背中でユサユサさせながら、汗をボタボタと滴り落とすのだ。
 結局、装備が仇となり前半の松林コースで随分と体力を消耗してしまった。松林を抜けたところ、関屋分水が一望できるベンチで一息つく。スタートから43分経過していた。頑張ったわりに時計は不満だった。僕はシャツの汗を搾り、リュックの軽量化を計るためサーバーの水を捨て、走り出すための身支度を整える。

 やすらぎ堤は大小色とりどりのシートで覆われていた。新潟祭りの花火見物の場所取りだ。今年のお祭りはいつもより盛大に行われているらしい。ぼくはあまり興味のがないので正確にはわからないけれど。所々に設置されている簡易トイレ群や、散らかったゴミを拾う清掃員など、祭りの熱狂から一夜明けた河川敷は、いつもとは明らかに違う雰囲気を醸し出していた。

 担いでいるリュックのせいで背中や脇の下で体に熱がこもる。いつも以上に発汗し、水分補給には殊更に慎重になった。所々で休憩を入れ補給食なんかも摂った。走っていて辛く感じるときは、物事を考えるのに向いていない。その分、思い出したくないことに気を取られず、走りに集中出来たことは、今のぼくの精神状態では幸いだった。何かを吹っ切るためには丁度いい過酷さだった。
 島1周で100分近く掛かってしまった。それでも補給がなかったらもっと掛かっていたかもしれない。定刻どおり練習会に集まっていた面々と挨拶を交わす。さすがにグロッキー、降参だった。僕は走り出す皆の背中に手を振った。
 此度の失敗は気候を考慮せず装備してきたことに問題があったと思う。夏の装備は出来るだけ軽装に清涼感を重視するべきなのだろう。

 帰宅の途中、熱のこもった身体を冷やすためにガリガリ君が食べたくなりコンビニ立ち寄る。一本ではもの足りず、もう一本お替わりをした。アイスのお替りなんていつぶりかな?
 少し元気になったのでバイクに跨り30km程度踏んだ。これでトレの格好もついたと思う。ガリガリ君のお陰だ。


8/14  スイム…0.5km バイク…76km ラン…134km

2013年8月6日火曜日

8月月初に想うこと。

 久しぶりに書き込む。
 ブログに対して怠慢になっていた。トレ中に時々思い出しながらも先延ばしにしてきた。具体的な目標を持ってトレーニングしていれば書き込みようはある。が、故障の経過観察中ではね…。
 仮に書いたとして、それらを要約すると、痛いところを気にしながら走ってます!的なことを恨みたっぷりと綴り、つまりは故障してからの内容となんら代わり映えのないものになってしまうと思い、それなりに走れるようになるまでこちらもお休みを頂いてました。
  まぁ、もともと週一程度の更新だからあまり変わらないのだけど(笑)

 さて。7月の最終週からまくり、ランは142kmまで積み重ねた。そのよい流れを継続して今日(8/6)まで休みなしで走れている。
 ぼくにとってこの頑張りは普段と比べても申し分ない。けれど脚の具合をみながらジョグをしているのは変わらない。確実に復調している手応えはある。が、少し油断すると、例えば仕事でほぼ半日以上歩き通しになった日などは、右脚の付け根、股関節に痛みを覚えので、すぐに湿布をあて、その日は安静に過ごすことを心がけ翌日持ち直した。流石にこのときは焦りに焦った。またジョグすら出来なくなるんじゃなかろうかという強い不安に苛まれた。まだこんなこともあるので慎重にならざる得ない。けれど、おおむねジョグでストレスになるような痛みはなくなったと言える。

 8/4(日)。そんなこんなで調子に乗った僕は20kmを走った。早朝、笹川流れの板貝を起点に海岸線をじっくりトレースする。雲の多い空の下、早くも小さなトンボの群れが現れていた。まだ梅雨すら明けていないというのに。
 海の向こうには粟島が輪郭を顕にしている。車通りがそれほど多くないこのコースが僕は大好きだ。
 ペースはキロ6分を目標にしていたが走り終えると2時間を越えていた。長い距離をゆっくり走る。秋のフルに向けた基礎的なスタミナを養うことを念頭に置いている。次の週末も長い距離を走りたいものだ。

 それからもう一つ。最近はまっている筋トレが「腹筋ローラー」。これはすこぶる効く気がする(笑)筋トレ嫌いの僕でも続く代物でオススメです。但し、我流は危険極まりないのでネットやらYouTubeで確認してくださいね。


8/6 スイム…0.5km。バイク…27km。ラン…56km。